ネクタイピンで渋く着こなす好印象術

ネクタイピンで渋く着こなす好印象術

ネクタイピンをつける人は、最近減少しているように思います。若い方なんかは特に利用しない傾向ですね。特に困ることはありませんし、年配の人がつけるものというような印象があるというのも原因でしょう。また、ネクタイピンを義務付けているような会社もありませんしね。でも、良いネクタイピンをきちんと付けると、引き締まった良い印象を相手に与えることが出来ますので、利用しない手はないですよね。このサイトではネクタイピンの選び方や付け方等、さまざまな情報をお伝いします。

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ネクタイピンとは

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いわずとしれた、ネクタイに付ける留め具であり、アクセサリーの一つともいえます。本来はピンタイプであり、ネクタイに突き刺すものですが、現在ではクリップタイプのものも総称しています。飾りにはダイヤモンドなどの宝石がついている高級なものもあります。また、本体の部分も、ゴールドやプラチナ等様々なタイプがあります。飾りにアニメのキャラクターがついているものもありますね。ただ、身だしなみを引き締め、カッコよく決めるのであれば、やはりブランドのものが良いでしょう。世界の一流ブランドのネクタイピンは非常に人気があります。特に日本ではダンヒル、ポールスミス、エルメス、やグッチ、ウェッジウッド、バーバリーなどが人気があります。他にも、プラダ、シャネル、ブルガリ、クリスチャンディオール、ルイ・ヴィトン、カルティエ、コーチ、ティファニー、フェラガモ、アルマーニ、バーバリー、ミキモト、ギラロッシュ、コムサ、ランセル、ヒロココシノ、タケオキクチなどのネクタイピンも人気があります。

付ける位置

ネクタイピンを付ける位置は、特に決まったルールがあるわけではありませんが、上着の一番上のボタンの少し上のあたり、要するに、見えるか見えないかのギリギリのラインが良いです。あまり上過ぎると、ブランド物なんかの場合、これ見よがしのように感じられるかもしれません。逆に、下過ぎると、かがんだりしたときに真ん中がよれてしまったりしますので注意して下さい。